| 平成13年05月 |
自宅の居間にて、創業する。『山田会計不動産事務所』という屋号で、不動産売買の仲介、税金相談、個人商店の帳簿作成のお手伝いなどを主として事業開始。
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| 平成14年03月 |
自宅近くの、左京区白川通り今出川下ルに店舗を移す。
「『夫婦喧嘩から税金まで』全部ご相談ください」を決まり文句に、会計及び税務申告業務に特化し、名称も『山田会計事務所』に変更する。
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| 平成15年05月 |
創業2年が経過し、顧問先数50件を超える。
各種交流会の要職を担ったこともあり、結果として顧問先数100件を実現。
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| 平成16年05月 |
創業3年が経過する。事務面においては、窓口担当、事務職担当、補助者などの職責を整備する。
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| 平成16年12月 |
左京区川端通り御池上ル孫橋町上田商事ビル2階(現事務所)へ移転する。
顧問先は大小含めて150件となり、営業面、事務面の最低限の形ができる。
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| 平成17年05月 |
創業4年が経過する。個人組織の山田会計事務所と並行して、『有限会社山田会計舎』を設立。
代表山田正克の個人営業から、組織の広告力、商品力による営業への変換を図る。
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| 平成18年05月 |
創業5年が経過し、組織の財務内容を公開する。従業員独立支援制度の1つとして、不動産、証券、FP、経営計画、人材の5部門に関して有限会社山田会計舎の出資子会社を設立。
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| 平成18年08月 |
上田商事ビル1階において、新たに来店型の税理士事務所(TAXCAFE)を提案。組織の広告力と商品力による完全新規の顧客の開拓を目指す。
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| 平成18年09月 |
有限会社山田会計舎を『株式会社山田会計舎』へ商号変更。
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| 平成18年11月 |
組織を大幅に変更し、総括調整室、企画推進室、渉外部、総務部をつくる。
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| 平成19年01月 |
総務部会計処理課を会計処理部へと、会計処理部門を独立化。
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| 平成19年04月 |
株式会社山田会計舎の新体制を発表し、税務・会計に関する業務の効率化・迅速化を図るため、記帳代行を主とする会計処理部門を独立子会社化(サムライ計算センター)する。
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| 平成19年05月 |
創業6年が経過。株式会社山田会計舎から株式会社SAMURAIへ商号変更し、より広範で強力なフォロー体制の確立を目指す。計算センターも実質的にスタート。
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| 平成19年08月 |
ビジネスを通して参加者を成功へと導くというコンセプトのもと、実践型経営塾であるSAMURAI塾を構想、山田正克が塾長として主宰すると同時に、SAMURAIグループ構想の実現化に向け動き出す。外部ブレインとの提携を図る。計算センターを御所南から上田商事ビル1Fへ移転。
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| 平成19年11月 |
SAMURAI塾主催セミナーを開始。
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